芋羊羹といえば、舟和ですが、ボクは、巣鴨にある土佐屋さんの芋羊羹が好きだなぁ。もう少したつと、ベニアズマと安納芋のブレンドをしていると思うんだけど、一番美味しい季節がやってくる!!#芋羊羹#オヤジ和スイーツ部 #三代目卯之助 pic.twitter.com/cw4pZSSqWG
— 三代目卯之助 (海坊主) (@sandaimeunosuke) 2017年11月16日
土佐屋
実は数年前までは田端に本店を構えていた土佐屋。なくなってしまったときに多くの人が悲しみの声をあげました。ですが実は今、西巣鴨の『西ヶ原四丁目』というところに、土佐屋支店として暖簾を出している土佐屋が、昭和13年の創業以来、芋ようかんの味を守り続けています。 店長である小野猶惠(おのなおえ)氏が、田端にあった本店で修業し、その後独立。もともと西巣鴨駅前にあったお店を現在の場所に移動させ、小野氏の息子兄弟がお店を守っています。土佐屋さんb(@tosaya_tokyo)がフォローしてくださった記念に、西ヶ原四丁目の都電画像。なお亡母は土佐屋の芋ようかんが大好物でした。 pic.twitter.com/4D6uZhM02N
— KOYANO,Daisuke(笑呆舎豊粋) (@gugu_koyano) 2016年3月1日
本店をご紹介。本店の味にふれ、最近流行の下町散策はいかがですか。秋に食べたくなる!芋ようかんの名店、西巣鴨<土佐屋>本店をご紹介。本店の味にふれ、最近流行の下町散策はいかがですか。 http://t.co/JC1s8W51Du pic.twitter.com/puAcgXw3FD
— 大丸東京店 (@daimaruTOKYO) 2015年9月25日
一つずつ丁寧に手作りされた土佐屋の芋ようかん
お値段はなんと1本250円とかなりお手ごろ。10センチというサイズに、塩も砂糖も少ししか使わず、さつまいも独特の繊維質が残るほど素材そのものを使っているにもかかわらず、ずっとこのお値段です。寒い時期には紫芋の芋ようかんもでるそうで、かなり濃い紫色にもかかわらず、着色料不使用なんだとか。お子さんからお年寄りまで、安心して食べられますね。おやつ。大好きな土佐屋さんの芋ようかん。 あんこ玉も買ったのに、気がついたら食べられちゃってた…(T-T) 向かって左から安納芋、むらさき芋、定番の芋ようかん。 私は定番のがいちばん好き。紅はるかと紅あずまがブレンドされてるんだそうです。#土佐屋 #芋ようかん pic.twitter.com/0TjcFJ0H1A
— 小沢かな『BLUE MOMENT』連載中『野々宮月子』①12/25発売🌙 (@kana_ozawa_blue) 2017年4月1日
土佐屋の芋ようかんは店舗以外ではたべられない?
土佐屋は前述のとおり、『西ヶ原四丁目』というところにお店を構えていますが、ここは都電荒川線の駅。なかなか普段から荒川線を使用する方がいないのも事実です。そんな土佐屋の芋ようかんは、なんと大丸東京店でも購入可能です。帰りは都電荒川線♪ 西ヶ原四丁目からは芋ようかんで有名な土佐屋さんが見えた! 石鍋商店もそうだけど、昔から通っていた大好きなお店が今も同じ場所にあるって安心する☺️ pic.twitter.com/6Me3rl9uLE
— コネリ (@koneripickles) 2017年8月26日
そのため、地方の方が東京に寄った際は、新幹線に乗る前にお土産としてぜひ購入してみてください。もちろん、自身のおやつ用でもいいですね。 ただ、大丸東京店で売っている土佐屋の商品は「芋ようかん」と「水ようかん」のみ。その他のメニューであるあんこ玉や、栗蒸しようかんは土佐屋本店にしか売っていません。東京土産☆健忘録☆ 『土佐屋』…田端のお店が閉店されたと知り、とても残念に思っていました。暖簾分けのお店が巣鴨にあると知って、ウキウキと購入。うーん…やっぱり田端の方が好きだったな… #和菓子 pic.twitter.com/4MacZAYEd9
— はる (@Ichii68) 2017年4月2日
芋ようかんだけでしたら、百貨店の地下に定期的に販売されていることはあり、東京でしたら日本橋高島屋、池袋東武百貨店に毎週火曜日(東武百貨店は金曜日も)。横浜や広島、大阪にも百貨店で定期的に購入可能ですので、土佐屋の公式サイトをチェックしてみてください。桃も飽きたんで、今日は土佐屋の芋ようかん。 火曜日に日本橋高島屋に行くと売ってるんですよね〜 もう何十年ものお付き合い。 甘さ控えめで漉さずに潰して作ってる、この食感が好きなんです。 pic.twitter.com/Uqx5jT7vKe
— とんたろう (@tontaroukuso) 2018年7月24日
【mono語り】創業より受け継ぐ、中双糖へのこだわり。〈西巣鴨 土佐屋〉水ようかん(1個) 税込250円「小豆」北海道産小豆、「砂糖」中双糖、「寒天」糸寒天 詳しくはこちら→ http://t.co/cP62jo5Hfw pic.twitter.com/TyvAHPxjLC
— 大丸東京店 (@daimaruTOKYO) 2014年6月27日
土佐屋の通販の有無を知りたい!
遠方の方や、芋ようかん以外も召し上がりたい、という方にも朗報です。なんと土佐屋では通販をやっています。送料は一律全国800円。芋ようかんや栗蒸しようかんは通販でも購入可能なので、ぜひ一度土佐屋の公式サイトをチェックしてみてください。 土佐屋のオンラインショップ 賞味期限は本州の場合、到着日含む3日間、北海道や九州の場合は到着日含む2日間となっておりますので、頼む際は慎重に…。東京・土佐屋の芋ようかんです。美味しいです♡ pic.twitter.com/x65VegmmAg
— miki (@mikalba) 2013年9月2日
都電の西ヶ原4丁目といえば『土佐屋』さんの『芋ようかん』🍠『あんこ玉』😆❣️ 『栗ようかん』は🌰浅野屋さんに置いて来たから写真は無いよ (・ω・)ノ pic.twitter.com/GvpWuzxiY9
— なぞのさんぺい (@sanpei_moheji3) 2017年7月11日
土佐屋 まとめ
芋ようかんの他、あんこ玉や煉りようかんをご希望の場合は、本店でしか手に入らないため、ぜひ土佐屋本店まで立ち寄ることをおすすめします。どうしても手に入れたい方は、事前にお電話でお取り置きをすると確実です。電話番号は (03) 3917 7228です。東京の2大いもようかんである『土佐屋の芋ようかん』、ぜひご賞味ください。#科研獲得のための神仏祈願 第二十九弾は東京十社の一つでもある王子神社。2万歩散歩の途中で参拝。この界隈ならば当然、「土佐屋」さんの芋ようかんも。 pic.twitter.com/QfRnvJBgxa
— えっぐたると二世 (@eggtart708_2nd) 2019年2月13日
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この記事を書いたライター
男勝りの2児の母 ジンジャーブレッドちゃんのジンちゃん 町のお菓子屋さんのお菓子を通じてお菓子の文化を広めるために活動しています 美味しいお菓子でほっとする時間を届けます おすすめのお菓子屋さんとコラボしたキャンペーンを随時開催プレゼント 自称ハーゲンダッツ アンバサダーとして勝手に活躍中!
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